あの日初めての君に1話を読んでみた感想とあらすじネタバレしちゃいます

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「あの日、初めての君に」

1話「濡れ透けロシア人美少女の初めてを奪った日」

のあらすじと感想をご紹介します♬

 

あの日、初めての君に1話のあらすじ

 

真っ暗な夜・・・

電車を逃したかもしれないと帰りを急ぐサラリーマン。

 

男は人里離れた工場で働いている。

朝から上司にたっぷり絞られむしゃくしゃしていた。

 

思い出すだけでも腹が立ち

イライラしながら家路を急いでいた。

 

「ザーーー」

突然の雨に男は急いで駅まで走った。

 

駅に着くと、10分前に終電は行ってしまっていた。

時刻表を見てがっくりとうなだれていると・・・

 

「コンバンワ・・・。もう電車・・・

行ったみたいですネ」

 

後ろから綺麗に澄んだ女性の声が。

 

男は酒を飲んでいた。

それほど酒に強くない男がアルコール度数9%の酒を2本も飲んでいたため

勘違いとも思ったが、後ろを振り向くと・・・

 

そこにはずぶぬれになった少女が座っていた。

男は思わず息を飲んだ・・・。

 

「少し遅かったデスネ・・・

ワタシも乗れませんでした」

と恥ずかしそうな少女の服は雨に濡れて透けている。

 

男が動揺していると

「ワタシ・・・この近くの学園の生徒デス」

と答えた。

 

男はその制服に見覚えがあった。

この近くの有名な女子学園だ。

その子はその学園の留学生なのだろう。

 

その後二人は会話を始めた。

 

目の前には胸元が透けた美しい少女。

男ばかりの職場で働く男には刺激が強すぎた。

 

「俺たち、2人だけ・・・だよな?」

「えっ?何か言いましたカ・・・?」

 

男はカバンにあったもう1本の酒を開けて飲んだ。

男の視界には少女の大きなおっぱいが・・・

酒を飲みながら妄想していたのだ。

 

酔った男はクラクラした頭で

「これは最近ずっと運のなかった俺への神様がくれたチャンスだった」

少女の腕をつかむ!

「えッ!オジサマ・・・きゃ・・・きゃあああ!」

と少女は声をあげるが、ここは無人駅・・・

 

「いや!いや!」

と抵抗する少女だが欲情した男は止まらない。

 

キスをし、下を滑り込ませる。

シャツのボタンをはずし、おっぱいをぷるんと出した。

 

嫌がる少女に男は

「俺はこの辺では有名なんだよ。

怖い目にあいたくなかったら言うことを聞くんだ!」

と口から出まかせで少女を黙らせた。

 

おっぱいを揉みしだくと、最初は痛い!と言っていた少女も

だんだんと感じきていた。

 

少女の白い肌は紅潮していきている。

怯える少女の表情の奥に、発情するメスの何かに気が付いていた。

 

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あの日初めての君に1話の感想

誰もいない田舎の無人駅にロシア人の学生が終電を逃して

しかも雨に濡れて下着が透けている状態でそこにいる・・・

 

こんな展開ありますか?w

 

こんな展開になれば手を出してしまうのも仕方ないのかもしれませんw

 

綺麗で可憐な、まだ処女のこの少女が犯されていく様は

1話では序盤で終わってしまいました。。

 

2話から本番!といったところでしょうか♪

 

まだ幼い顔に、大きなおっぱい!

このギャップがたまりません♡

 

むしゃくしゃしている男がどんな感じでセックスまでもっていくのか・・・

 

2話はこうご期待です♪

 

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